M-To お試しサイト

<注意事項>

メーラー起動時に設定されているメールアドレスは xxxxx@mtosample.com になっています。
このメールアドレスは存在しないメールアドレスです。
このメールアドレスに対しては絶対に送信しないでください。
お試しサイトの M-To のファイル名は mtosample.com.html です。


以下に M-To 起動時のパラメータ( cc や subject など)指定について説明します
パラメータを指定する場合は、[ mtosample.com.html?xxxxxxxx ]のように ? 以降にパラメータを指定します。
複数のパラメータを指定する場合は、[ mtosample.com.html?xxxxxxxx&xxxxxxxx&xxxxxxxx ]のようにパラメータを & で区切り指定します。
基本的に mailto: の記述と同様です。


<パターン1>

基本

? に続きメールアドレスのID部分(@の左側)を指定します。

 リンクにテキストを使用する場合

  メールを送る

  ソースイメージ

 リンクに画像を使用する場合

   にメールを送る

  ソースイメージ


<パターン2>

複数の宛先を指定して、メールソフトを起動する

宛先は ? に続き[メールアドレスのID部分(, 区切りで複数指定可)]で指定します。
或いは[to=メールアドレスのID部分(, 区切りで複数指定可)]で指定します。

  メールを送る

  ソースイメージ


<パターン3>

cc、bccを指定して、メールソフトを起動する

ccは[cc=メールアドレスのID部分(, 区切りで複数指定可)]で指定します。
bccは[bcc=メールアドレスのID部分(, 区切りで複数指定可)]で指定します。

   にメールを送る

  ソースイメージ


<パターン4>

タイトル、本文を指定して、メールソフトを起動する(エンコード・デコードライブラリを使用しない場合)

タイトルは[subject=xxxxxx]で指定します。
本文は[body=xxxxxx]で指定します。
xxxxxxに漢字を使う場合は、Shift-JISでURLエンコードし設定します。

   にメールを送る

  ソースイメージ


<パターン5>

タイトル、本文を指定して、メールソフトを起動する(エンコード・デコードライブラリを使用する場合)

タイトルは[subject=xxxxxx]で指定します。
本文は[body=xxxxxx]で指定します。
xxxxxxに漢字をそのまま指定できます。
(エンコード・デコードライブラリを使用しない状態で漢字をそのまま使うと文字化けを起こす可能性があります)

   にメールを送る

  ソースイメージ


<パターン6>

FORMタグを使用して起動する

エンコード・デコードライブラリを使用する場合は、タイトルと本文に漢字を使うことができます。
(エンコード・デコードライブラリを使用しない状態で漢字を使うと文字化けを起こす可能性があります)

   にメールを送る。

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